AGA育毛 (元)大企業リーマンは、ミノタブとフィンペシアで髪の毛を再生できるのか?(仮

ミノタブとフィンペシア服用で髪がどのように変化するか綴ります。

【ハゲ暴論】過労で自殺する奴とか多いので、大企業を辞めた俺が会社の辞め方を教えてやる。

ハッキリ言って、僕は他人が死のうが生きようがどうでもいい。どうせ他人だし。

そんなことより、自分の頭頂部のハゲ具体の方が気になる。

 

ただ、アクセスアップのために死人ネタで書いている。死人に口なしだ。クソ野郎と罵られても良い。なぜなら、社会には僕なんかよりも胸糞悪くなるクソ野郎が沢山いるからだ。下記、自殺関連の記事もそれだろう。

 

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毎年、色々な人が過労で自殺していると思う。正直、死んだ人がどういう人かなんてのには興味もない。敢えて言うなら、過労で自殺する人って視野が狭くて<勿体ない>とは思う。僕は、この手の騒ぎ立てが毎度のことながら「またか。」と思ってしまう。これに対する「ご冥福をお祈りいたします。」とかも含めて。

皆さんは、昨日僕が食べた夕食について興味あるだろうか?

僕にとってはその程度だ。なぜなら、どうせ自殺する奴はいなくならないからだ。更に、自殺する心境も理解できない。人間誰しも<死にたい>とは思ったことがあるけど、本当に自殺するというのとは違うと思う。

当然、僕も会社絡みで死にたいと思ったことがある

当時、僕は大企業 SE職、研究開発職の高学歴リーマンだった。退職した今現在は、頭がハゲてる上に、大学・大学院と専門を極めた自身は見る影もない。ど底辺万歳だろう。

 

世間一般で言われる嫌がらせを十二分に受けてきた上に、何の実りのない仕事をこなし続けた。

パワハラ

・嫌な仕事の無茶ぶり

・やらなくてもいい無駄な仕事を無理やりさせられる

・酒の割り方がどうやら

・二次会はどうやら

 

大企業入社初年度に所属長であるハゲたジジイに「言うこと聞かなかったら飛ばすぞ」と言われた。当然、その後そのジジイとは腹を割って話すこともなく二度と関係のない人間になった。今思うとジジイと殴り合いの喧嘩でもしていればよかった。事あるごとに「俺らの言うことだけ聞いてればいい」と言われたが、僕は「俺は悪くない。お前らが悪いだけ。」と常に考えた。僕は、自分の否を一切認めなかった。殴り合いの喧嘩になってもどうせ僕が勝つ訳だし。

ただ、新卒だったし、今思うと僕は温厚だったなと思う。今ハゲたジジイに同様のことを言われたらジジイを殺しかねない事態になるのは言うまでもない。さすがに、新卒入社初年度、しかも大企業でいきなり詰んだとなると、次の生活は?とか頭をよぎり耐えることにしたのだが、結局のところ全ての失敗はこれだった。過労で自殺する奴に言いたいのは「我慢しすぎ。」だと。

<嫌なら辞めろ>という選択肢を持つべき

結論から言って、<嫌なら辞めろ>と言いたい。辞めろと命令形にしているのは、このようにクソ野郎から言われる機会が多いからだ。僕も言われたことがある。その時の回答例としては「はーい、辞めまーす」だ。「なんだお前」とかなったら「あ?」って殴り合いの喧嘩をすればいい。

どうせ耐えた(我慢した)ところで状況は改善しない。

ハッキリ言って、この手の会社絡みの問題は、相手の言い分を我慢したところで何ら問題解決にならない。程度にもよるが、耐えて悪化した挙句が<自殺>だろう。解決策としては、方法は何であれ相手を葬り去ることを提案したい。

 

方法はいくらでもある。

・会社を休む

・無断欠勤する(あ、会社行くの忘れてました。とでも言え。)

・肝心なところで仕事をワザとミスる

・とことん相手の信頼を裏切る

・好戦的に攻める。

・他人に責任転嫁する。

 

上記は、全部僕がやったことだ。正直、周りは僕に呆れていた。業務報告会などでは部長から「お前もういいわ。」と言われたことがあったが、笑いながら「はーい。」と資料をしまったことさえある。

自分にとって会社の存在意義とは?

今一度、会社の存在意義について考えたい。 

僕なら次のように答える(新卒時点でも同様の考え方だった。)。

自分にメリットがどれだけあるか、金を貰えればよいだけ。

結局のところ、僕は、会社に<金>しか求めていなかった。正直、部長とか、出世とかどうより簡単な労力をもって金さえもらえればよかった。同僚なんかの人間関係もハナから期待していない上、どうでもよい。

このように考えている訳なので、残業なり重労働してしょうもない生活しか送れない給料に嫌気がさしていた。もっと楽して多くの<金>を稼げれば、その場の人間関係も必要ないな。

逆に、会社からみて自分の存在意義は?

大企業ともなると、何兆円レベルで売り上げをあげているし、社員数も数万人いたりする。僕は、その中での自分の存在意義など限りなく低いだろうと考えた。 

1万人いたところで、1万分の1である自分がその会社にいなくても良いだろうと。周りからは、「大企業、大企業」とは言われたが、僕には大企業を背負っている気などサラサラなかった。 

一通り、自分について述べたが、おそらく、このように考えてる人間は少ないと思う。

ただ、言いたいことは、会社など何でもよいというのは誰でも当てはまる。

大企業勤務のシステムエンジニア職レベル、つまりは、自分がブラックだと思うような職場なら、視野を広げればいくらでも可能性は広がっている。 

そもそも論として、自殺は何の解決にもなってない。

何かを解決しようとして自殺しているわけでもないと思うが、ハッキリ言って無駄死ににもほどがある。それどころか、上記記事中では<同社は多少の人件費の伸びを見込んでいるという。>だ。これだと死んでも死にきれない。

 

自殺して実際に何か変わるのか?

社長が交代する。

勤務体系に変化がでる。

 

せいぜい、そのくらいだろう。余命いくばくかのジジイが退いたところで、また同じことが起きるのは明白だろう。 

 

自殺で伝えたいこと、自殺に意味はあるのか?

今一度、ジジイのためだけに従属して自殺を選択するようなクソ人生で終わっていいのかを考えてもらいたい。