AGA育毛 (元)大企業リーマンは、ミノタブとフィンペシアで髪の毛を再生できるのか?(仮

ミノタブとフィンペシア服用で髪がどのように変化するか綴ります。

【ハゲ考察】システムエンジニアが人生詰み易い理由

ゼネコンの構造だから云々指摘されているが、そんな指摘を今更する気もなければ、SE業界に興味もない。何より他人事だし別に改善されなくて良いじゃん、とも思う。

 

僕は面倒臭がりなので、物事を複雑に考えたりすることが出来ない。この記事ではシンプルに、システムエンジニア(SE)は人生が詰み易いことだけ言いたい。詰み易い理由を列挙する

 

・詰み易い理由①:仕事内容がクソ

 延々とクソな業務ばかりさせられる。その上で、納期に間に合わなければ詰められる。あるいは、納期に間に合わせるよう急かされる。場合によって時間単位で管理され報告するよう求められる。この業界にいるハゲ達は、これが普通だと思っているがそんなのは普通じゃない。

何より仕事は、場当たり的な一時的な業務(エラー対応・履歴作成、忖度資料の作成修正等)ばかりで将来的に決して楽になれるような仕事となっていない。形として残るものがないから、今後の人生に変化もなくずっとその同じことをやらされ続けるだろう。

 

僕は言いたい「お前らは一生そのクソ業務をやらされ続ける」と。

 

・詰み易い理由②:給料が安い

労働量に対して、きわめて給料が安い。800マンであろうと安い。理由は、大部分の人生が失われているからだ。

 

・詰み易い理由③:結婚できない

これについては、ハゲていようが、いまいが結婚できない。なぜなら、この職場には女性が極めて少ないからだ。SEに携わっている人間なら分かるはずだが、この業界に女性が少ないのも納得がつくだろう。窓もない薄暗い小部屋に詰められて、監禁状態で仕事している奴が途方もなく多い。しかも、運動もしていないから腹が出た汗臭い薄毛のオッサンばかりだ。そんな職場にいたいと思う女性なんかいないだろう。

 

・詰み易い理由④:ハゲあがると環境を変えづらくなる

ストレスフルの中で、髪の毛はどんどん薄くなっていくだろう。気づけば、ハゲおっさんの出来上がりだ。ハゲおっさんになると、きわめて行動範囲が狭くなる。そう、対人関係で自信がなくなるから。あるいは、相手にもされなくなる。誰もハゲおっさんになど興味がないからだ。更に言えば、ハゲあがると環境を変えづらくなる(転職しづらくなる。)。これは単純明快で、面接にクタクタになったハゲたオッサンが来ても余程能力が高くない限り「一緒に仕事したい。」と思われないからだ。

 

・結論:「システムエンジニア=人生詰んでいる」と考える方がよい

SEは部品でしかなく、部品が機能しなくなれば取り換えれば良いだけのことだ。システムエンジニアがハゲ上がるほど努力しようが、大抵は上司にあたるオッサンを喜ばせるだけである。そんなくだらないことよりも、自分の人生を考えた方がよい。